当前位置:主页 > 鲁迅文化基金会 > 新闻报道 > > 文章正文

日本仙台将在9月25日成立鲁迅研究会

发布于2021-07-13   浏览181次   评论0条  

仙台魯迅研究会

 

準備委員:車田敦(代表)、佐藤弘康(事務局長)

 

最高顧問:渡辺襄 

 

監事:高橋礼二郎

 

設立:令和2(2020)年9月1日

 

会員数:19名(2021年6月現在)

準備委員会設立日:令和元(2019)年8月17日

 

正式運用開始予定日

令和3(2021)年9月1日

 

発足式予定日:

令和3(2021)年9月25日

 

※仙台魯迅研究会準備委員会から名称変更

 

 

会則

専用ページをご覧ください

 

前身:

仙台における魯迅の記録を調べる会

 

初代会長:半沢正二郎 事務局長:阿部兼也

 

事業内容:記録、資料の発掘調査、展示会の開催、資料集の出版、映画の作成

 

設立:昭和48(1973)年10月2日

 

当時の母体組織:JCFA宮城

 

※同会が令和元(2019)年までに発表した研究資料の著作権は同会の担当研究者とJCFA宮城にあります

 

仙台魯迅研究会は、魯迅作品の評論、研究、教育に関わる教師、理論家、作家、編集者、アマチュア研究者によって自発的に形成された団体です。学術的、専門的、全国的な性格を持つ非営利組織として活動します。

 

連絡先:

JCFA宮城 気付

(〒980-0813 宮城県仙台市青葉区米ケ袋1丁目2-6 米ケ袋ビル402)

 

設立目的

本会の目的は、日本国憲法および社会道徳を遵守し、魯迅の精神を掲げ、業績を宣伝し、魯迅研究の学術的な空気を活発化させる。魯迅作品の教育レベルを向上し、国内外における魯迅研究者の学術交流に貢献します。

 

活動趣旨:

日本における魯迅研究、および伝承

 

活動内容

 •魯迅研究者のネットワーク化

 •資料の整理と保存

 •学習会の開催

 (魯迅精神に準じたもの)

 

設立背景

1. 研究者の高齢化と減少

2.資料の散逸防止

3.正確な伝承が少ない

 

設立経緯:

当会は、1973年(昭和48年)に 日中友好協会 宮城県支部連合会(以下、JCFA宮城)が主導して結成した「仙台における魯迅の記録を調べる会」を母体にしています。JCFA宮城の了承のもと、2019年(令和元年)に 仙台魯迅研究会準備委員会 を発足。魯迅生誕140年の 2021年(令和3年)に合わせて正式に 仙台魯迅研究会 として設立した団体です。

 

当会は 「仙台における魯迅の記録を調べる会」 を対外的に発展拡大させたものであり、 仙台国際交流クラブの協力の下、中国各地域にある魯迅研究会に倣って「 仙台魯迅研究会 」と名乗っています。

 

一方、 JCFA宮城は、仙台における魯迅の記録を調べる会が 1978年(昭和53年)に発行した「 仙台における魯迅の記録」の著作権者であり、 現在は魯迅について初歩的なことを学びたい方を対象に「魯迅キックオフ研究会」や「魯迅文学会」などを開催しています。

 

仙台魯迅研究会は、JCFA宮城と連動する組織として役割を分担しており、 仙台魯迅研究会 の一部の理事をJCFA宮城 から迎え入れています。

 

2021年(令和3年) 4月

 

 

協力団体:

仙台国際交流クラブ

https://sendai.jcifc.com/

日中友好協会 宮城県支部連合会 (JCFA宮城)

https://www.mjcfa.com/


标签:   转载请注明出处,否则将追究相关法律责任
收藏  转载

相关人气资讯 :

今天,我来当小编!  我要投稿
热门标签 :